日記

電話占いを探すときは1つのサイトではありませんので、色々なサイトを見て選ぶのがいいでしょう。様々なサイトがあり、それぞれのサイトによって特徴も違っていますので、それをチェックして比較した上で選ぶと失敗なく選べます。

■初めて電話占いを選ぶなら
初めて電話占いを選ぼうと思っているのなら、占い師はあちこち比較した上で選んだほうがいいでしょう。電話占い ランキングサイトもありますし、口コミサイトも豊富にありますので、それらをチェックしたほうがいいでしょう。

もしも電話占いが初めてで身近に電話占いを受けたことがある人がいない場合には、実際に受けたことがある人の口コミもネット上で参考にするといいでしょう。ランキングで人気の占い師をまずは知った上で詳しくその占い師について調べてもいいでしょう。

■自分に合う占い師を見つける
自分に合う占い師を探したらそれで終わりではありません。それからもしっかり説明を見る必要があります。最初からいきなり電話占い師に電話をかけずに、最初はサイトの会員登録をしなければいけないですから、会員登録などをするといいでしょう。

登録をするときには、必ず利用料金がどれくらいかかるのか、何分でいくらなのか、そういったことも調べた上で安心できるサイトだと確認してから利用したほうが安全です。サイトによって条件がバラバラで固定料金で占ってもらえるところもあれば、通話時間によって料金が変わることもあります。

予約や指名料がかかることもあり、リピートすればするほどに指名料などがかさむこともありますので気をつけましょう。自分が聞きたいと思ったことを聞いて、そのことが解決できたら早めに電話をきるようにすれば無駄なく利用できるでしょう。

私が素敵な彼との出会いをしたのはOLをしていたころのことです。
そのころの通勤手段は電車で、毎朝同じ時刻に同じ席に座って職場へ通っていました。
一般的にラッシュ時といわれる時間でしたが、都会ではないのでそう混雑することはありませんでした。
電車に揺られるのはおよそ30分です。
読書好きの私は、その30分間を読書の時間にしていました。
私のお気に入りのジャンルは推理小説です。
次々と話が展開していくのでとてもおもしろく、夢中になっているとあっと言う間に降りる駅に到着します。
そんな風にして通勤していたある日のこと、いつもの駅で降りて職場への道を歩いていると、後ろから「すみませーん」と声をかけられました。
誰だろうと思って振り向くと、そこには一人の男性が立っています。
そして「電車の中でいつも本を読んでますよね」と言われました。
その男性の話では、自分も読書好きでいつも本を読んでいる私の存在が気になっていたとのことでした。
そして「今度一緒に本の話をしませんか?」と言われたのです。
彼は電車の中で私のことをいつも見ていたそうですが、私にとってはこのときが彼との初めての出会いとなりました。
彼との最初のデートは本屋でした。
私も彼も本が好きなので、色んな本を見ながら話に花を咲かせました。
そして彼の好みも推理小説だとわかり、ますます話が合うようになりました。
それから通勤電車では隣同士の席に座るようになりました。
趣味が同じ二人なので本の話で盛り上がって楽しく、休みの日も頻繁に会うようになりました。
気づくと最初の出会いから短期間の間に何度もデートを重ねていました。
そして会うたびごとに、お互いなくてはならない存在になっていきました。
今は初めての出会いから3年になりますが、そろそろ結婚を考えています。
素敵な彼と出会えて幸せです。
彼との出会いはまさしく運命の出会いでした。

私は田舎に旅に行くのが好きなので、青春18切符が発売される季節になるとだいたい、旅に出ます。
この話は去年の夏に新潟~福島を旅した時の話です。
旅の予定としては新潟まで出て、新潟で一泊後、新潟から会津若松まで出てそのまま郡山を経ていわきへと抜けるルートを計画しました。
奥の細道ラインとも呼ばれる阿賀野川に沿って走るローカル線です。
基本的にローカル線なので人がいない(笑)その日乗った電車も朝早かったからか、山のなかに入ってからは車両の中には3~4人ほどしかいませんでした。
その中のひとりがどうも私と同じような格好をしています。
(青春18切符使ってる人は同じ匂いがします(笑))向こうも気がついたのかこちらをチラチラ。
他に似たような人はいないし、出会いも旅先の楽しみの一つだよね♪とか思いながら、話しかけてくれないか待ってましたが、話しかけてくれないので、こちらから話しかけてみることにしました(恥)「青春18切符使ってらっしゃるんですよね?こんなところで出会いがあるなんて不思議♪」と話しかけたところ相手の方も「僕もこんなところであなたのような人と出会いがあるとは思いませんでしたよ」と嬉しい返事。
そのあとはお互いの旅程の話をしながら、ゆっくり流れる阿賀野川を眺めつつお互いの身の上の話などをしました。
こんな話ができるのも一期一会の旅での出会いだからかも知れません。
気づけば、列車は会津若松へ。
私は、郡山へ抜ける予定だったのですが、彼はここで降りて鶴ヶ城を見ていくとのこと。
せっかく、仲良くなれた人だったのでここで離れるのも惜しく私も一緒に途中下車をしてしまいました。
郡山では一緒に観光をして晩ごはんを食べて一緒のホテルに泊まるという普段の私では考えられないような積極的な行動をとってしまいました。
どうなったかは大人なのでわかりますよね?笑旅先での出会いは人を開放的にするのかもしれません。

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